東京発!冴えない日々

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

映画「奈緒子」を鑑賞

IMG_1268_A.jpg


「奈緒子」という漫画がある。
長崎県の波切島を舞台、とは言ってもそんな島は実在はせず、壱岐をモデルにして、主人公の名字を壱岐の名で反映させ、陸上、特に駅伝を通じて展開する人間模様をテーマにしていている。
かつて自分が陸上をやっていて、長崎が舞台ということで全巻読んだ作品が映画化されたので観に行ってきた。

実際の波切島の舞台である壱岐と陸上大会の開催地である長崎市を中心にロケをしているとあって、松山の陸上競技場が出たり、人気のない場所を走っているので、はじめは場所がわからないまま見ていて、のちに神の島の工業団地と気付いたりと物語の内容を見つつ、映像を場所を追っかけながらの鑑賞

途中で女神大橋を渡って、石橋付近で撮影用に特別に仕立てたと思う路面電車と併走したりと地元人から見て、コースとしては不自然であり、個人的に原作と違うところも気になったが、実際、陸上競技大会を長崎の街中で行わないなかで、このような大掛かりなロケを敢行したことに驚きと地元人なら大満足であろう長崎を舞台にした映画でありました。


日常の光景は、実際の壱岐が舞台
海を中心に広がる壱岐を自然をスクリーンで見て、まだ踏み入れていない地への訪問が強まるのでありました。


映画「奈緒子」オフィシャルサイト
スポンサーサイト

JAL整備工場見学

IMG_1231.jpg


長崎から帰ってきた数日後、会社関係の集まりでJALの整備工場を見学する企画が成された。

東京に戻ってきたばかりで、少し慌しいが、滅多に行けないチャンスなので参加
でも、自分はあくまでANAユーザーという心残りはあるが、今日1日はJALに目を向けてみようという内容である。

という訳で、東京モノレールの新整備場駅に降り立った一行

IMG_1177.jpg


目の前で飛行機が滑走する姿に早くも立入禁止エリアに入った感覚であるが、一般人でも堂々と入れるエリアである。

続きを読む

新秋津駅の気になるもの

JR武蔵野線新秋津駅

駅の知名度としては、全国的に低いが駅の機能では西武池袋線秋津駅と連絡しているとあって、終日乗り換え客での移動が頻繁でその立地上、飲み屋も多く多摩地域では有名な駅で、自分も大宮方面や中央線方面からの帰りによく使う駅なのだが、今年になって気になるポスターが現れたので紹介する。

IMG_1235.jpg


新秋津駅の宣伝係長だと言う「あっきー」
一見、このゆるいというのかわからないイラストを描いた駅員氏の名前かと思ったら、新秋津駅から付けているようで、秋だからとトンボが顔についているのが特徴


主に、土・日きっぷの宣伝をしており・・・・・・

IMG_1234.jpg


伊達政宗や松尾芭蕉になったり

IMG_1233.jpg


のんべになれば、こけしになって温泉につかったりとさまざま


IMG_1236.jpg


津軽三味線もひけば・・・・・・・

IMG_1238.jpg


しまいにはスキーまでしちゃうなど行動力が強いそんなキャラでした。


IMG_1237.jpg


新秋津駅には、通常の土・日きっぷなどの宣伝ポスターがなく、こうして宣伝係長あっきーが駅の到るところで務めているのでした。

長崎スマートカード

IMG_1262.jpg


今回の長崎帰省において、バスを使う機会が多くあったので、これを機にスマートカードを初めて購入した。

長崎に帰った日の長崎駅に着くと、たいてい実家の手前である長崎市三重ぐらいまでバスに乗って、そこから車で出迎えというパターンが多いのだが、そのバスの終点、桜の里ターミナル行きというのが実にさまざまなルートがあり、まっすぐもあれば滑石団地経由、全く違う琴海まわりで帰った経験があり、今回は平日夕方だけ運行している小江原・式見まわりに乗車、実家方面とは無縁の地域を通るだけに、バスでは初めて乗るルートで、通常運行している相川から先は貸切も覚悟していたが、下校の高校生も乗り合わせて意外と人数があって終点まで行った。

大きな声では言えないが、連続するカーブに関わらず、なかなかの飛ばしっぷりに帰省早々、長崎の凄さを痛感してしまった。(意味違)

次に島鉄の帰りのバス

元から島原鉄道加津佐駅とその先は小浜まわりでバスというルートで予定していたが、ちょうど小浜で雲仙からの長崎行きの特急バスがあるので、バスでひたすら長崎まで戻るルートで特に小浜から長崎駅前まで1,550円と高額なので、お札も小銭も用意することなくカードを触れるだけに降りることが出来、これまで長崎バス・島鉄バス・長崎県営バスと会社は違えどカード1枚で乗れるので、非常に便利であった。

これで、残額がわずかなので中身を足すのだが、関東のSUICAでは「チャージ」、長崎スマートカードだと「積み増し」と言う表現になるので、普段使い慣れたチャージを言わないように意識したほど・・・・

長崎しか役に立たないカードなので、東京に持ってきても意味ないのだが次回の帰省時の為に財布に忍ばせて、今度使う時は路面電車でも使えるようになっているので、使う機会は増えるのだが、硬貨1枚で乗れるのが魅力的な路面電車においては使うかどうか・・・・・

それでも、これからJR九州でもICカードを導入するにおいて、長崎ではJRより主流であるバスと路面電車でいち早くIC技術が浸透しているのでありました。


バスと言えば・・・・・・

IMG_1134.jpg


↑口之津駅での島鉄車内より

島鉄バスになった元長崎バス、他にも小浜で元県営バスの姿があり、先述の県営バスの雲仙~長崎線以外は島原半島は島鉄バスだけになってしまった。

3月での島鉄南目線の廃止により、並行するバス路線を増便ようなので、さらに長崎バスの車が増えるようである。




旅名人きっぷで長崎満喫(後)

IMG_1103.jpg


前回の続き、佐世保駅から再びJRに乗って大村線沿いに進んでいく。

IMG_1105.jpg

IMG_1108.jpg


快速シーサイドライナーという列車名のとおり、大村湾の海を見ながら久しぶりに乗る大村線を満喫して諫早で下車


IMG_1112.jpg


今回のメインである島原鉄道に乗り換えとなる。
始めの松浦鉄道も以前から全線乗りたいと帰省の度に思いながらも、実行することが出来ずにいたが、島鉄に限れば今回を逃すともう乗れない・・・・

そう、3月31日に南目線の島原外港~加津佐間が廃止に乗るので、最初で最後の島原鉄道の全線走破である。

平日の昼時、空いているだろうと思っていた車内は地元客で予想外に席が埋まっていて、これだけ使う人がいれば諫早近郊はまだ残っていても大丈夫という印象である。

IMG_1114.jpg


諫早平野を抜け、有明海を見える所に来ると島原鉄道での絶好のロケーション
ひたすら単線なので、たまに行き違う列車も今乗車している新型車ばかりで、島原鉄道の名物であるキハ20系という国鉄から継承された車両は見当たらず、どうやら平日は運行しないようである。

島鉄のホームページによれば、これらの古い車両も南目線廃止後に共に引退するようなので、もう乗ることが出来ない。

長崎人である自分にとって、長崎県本土では島原半島にあまり接点がなく、過去数える程度に出かけたぐらいで、その為車窓もあまり見る光景ではなく、ひたすら見て島原に到着した。

IMG_1118.jpg

IMG_1116.jpg


島原で一斉に下車して車内はこんな感じになれば、いかに南部分が少ないかが納得してしまう。

かつて、南島原~諫早間の乗車があり、そこから南部分は初めての乗車でより車窓に目をいき渡す。

IMG_1124.jpg


水無川に架かる安新大橋を通過、何度も何度も水無川の土石流で流された線路も本格復旧したのを象徴させる物で、せっかく新しく立派な物も廃止でお役御免となる。

やっぱり島原鉄道が厳しくなった背景には、目の前に見える普賢岳の噴火があり、当時小学生だった自分は毎日、全国ニュースで流される噴火の模様を同じ長崎県で起きているとは思えないように見ていて、火災流と土石流によって島原の町に被害が及ぼし、長崎県有数の観光地雲仙を始めとして島原半島への観光客が少なくなって、島原鉄道には多くのマイナス要因が重なっても一時途絶えていた路線も復旧して落ち着いたかと思ったら、今回の廃止だからなんとも言えない。

IMG_1130.jpg


最初で最後の車窓からの光景なので、ここは有明海でもと山側から海側に席を移して、静かな車内でこのまま落ち着いて終点まで行くと確信になっていた。


しかし、北有馬駅から思わぬ客が・・・・・・・・

地元テレビ局の取材クルーが乗ってきて、車内を取材し始めたのだ

IMG_1131.jpg


地元客に島鉄の思い出についてなのかインタビューしながら、各席をまわっていて、自分の方にも近づこうとしているが、ここでテレビにも出たくないし、思い出を語ろうにも廃止区間は初めてのなので何もわからないし、そんなことを考えながら、なんとか回避することが出来、気にせず最後の車窓に目をやる。

IMG_1138.jpg


地元客にまじって、少なからず自分と同じ目的の人も乗ってきて、最後に口之津を過ぎて

IMG_1142.jpg


終点加津佐に到着した。 ↑運転手が取材されている

IMG_1144.jpg


落ち着いて駅を見渡したいものだが、そんな様子を取材カメラが撮影していて、そそくさと島鉄乗車と今回の鉄道の旅の終焉の余韻がないまま駅を跡にした。

IMG_1145.jpg


ここからは、バスの旅で小浜で乗り継いで島原半島を1周して長崎に戻るのであった。

地元だから、その存在は当たり前のように知っていても、地元だからこそ、なかなか乗る機会がなかっただけに、こうして四半世紀生きてようやく長崎県全線走破というのも今回クリアして、今後乗る機会があるかどうかわからないだけに、今回の事は記憶にとどめておこうと思う。


旅名人きっぷでの旅は1回だけの使用で、あとは同じ会社の人間が島鉄訪問などを計画しているので分けて利用、18きっぷ感覚でとてもお得なきっぷであった。

地元で話題の場所

IMG_1166.jpg


西海市大瀬戸町の柳口バス停にはこんな物がある。


バス停向かいに住む方が趣味で作ったもので、自宅にはトトロ以外のジブリキャラクターや他のキャラクターが自宅に点在していて地元では有名であったが、突如バス停までに出現したことで、長崎新聞でも取り上げられている。

IMG_1164.jpg

IMG_1167.jpg


発泡スチロールを材料に作っていて、雨の日でも大丈夫
こうして、普段利用する人がほとんどいないバス停で、いつまでも待ち続けている。

長崎魚市 水産食堂

IMG_1159.jpg


Nagalog3さんの記事に影響されて長崎市三重の新長崎漁港内にある水産食堂に行ってきた。

長崎にいる時には、ほぼ毎日漁港内を通るのに長年この存在に気付かなかったには、守衛さんがいる大きな門を一般人なんか簡単に入れるわけ無いというイメージから・・・

それはともかく、考えた末に海鮮丼のあさりの味噌汁付きを注文

IMG_1156.jpg


1,200円でこのボリューム
きびなごの天ぷらとサラダもついている。

IMG_1157.jpg


はまち・いか・きびなご・いわし・さば・鯛・ぶり・サーモン・イクラなどの時期によって内容は異なるが、魚市場の食堂ならではの多くの種類が入っていて、東京では2,000円以上する内容である。

IMG_1158.jpg


あさりの味噌汁もこの量で、これが普通の味噌汁だと海鮮丼は900円なので量も値段も水産県長崎らしい内容、今回訪れた水産食堂以外にも食堂が存在するので、次回はこちらも訪れようと思う。

旅名人きっぷで長崎満喫(前)

IMG_1240.jpg


JR九州が期間限定で発売している「旅名人の九州満喫きっぷ」

JR九州線だけでなく、3セクも含めた九州内の主な私鉄も乗り降り自由ということで、このきっぷを使って長崎県内に鉄道路線をまわってみる。

IMG_1073.jpg

IMG_1074.jpg


実家最寄りの早岐駅からJR佐世保線に揺られ、佐賀県内に入り前置きで長崎県を特化するような内容を言っておきながらいきなり佐賀県に来たのは路線の関係上
続きを読む

こしき岩

IMG_1161.jpg


長崎バスの飯香の浦線、その沿線にある「こしき岩公園」を訪ねてみた。(バスではなく、車でだけど・・・・・)

こしき岩のバス停から小道を登って着いた公園に展望台がある。

そこからの眺めは・・・・・・

IMG_1150.jpg

IMG_1151.jpg


周辺の山々とそれに挟まれているかのように長崎市街が見え、街がいかに山に囲まれているかがわかる風景であり、唐八景より高いとあって、眺めは一味違う。


長崎市街もいいが、ここからの一番のおすすめは反対側・・・・・

IMG_1153.jpg

IMG_1152.jpg


橘湾を見下ろして、対岸を小浜温泉などの島原半島とはるか向こうに天草も見える。

これだけ見晴らしが良いのに、誰も人はおらず地元でも穴場的な存在のようである。

バスどころか車で来るのもなかなか大変な道を通ってくるが、それでもここまで来る価値があるほどで次回は夜景を求めて夜道を駆け抜けて行くつもりである。

500系のぞみで長崎へ

IMG_1068.jpg


帰省の模様と言うことで、飛行機か新幹線と迷った挙句、後者にしたのだが、ならばN700狙いとはせず、あえて500系狙いというコース

のぞみからの撤退が決まり、近々東京にも来なくなる予定で、いつの間にか定期列車4往復までに減ったのだが、幸いにも仕事明けでいつも使っている「のぞみ17号」が相変わらず使用されているとあって、真っ直ぐ新幹線で帰るのだが、直前までの仕事で帰省する実感もなく、乗車する品川駅にも発車10分前に辿り着いて、おみやげやら弁当を買ってホームに降り立つとちょうど入線している所であった。

ようやくの思いで席にと、指定された1Eの座席は目の前が壁という今までにない位置でわかったのが、500系の不評な点として狭さを感じるところが挙げられ、自分は特に気にするまでもなかったのだが、この位置は本当に狭く感じ、これから博多まで圧迫感を感じながら過ごすわけだが、新横浜からの隣席もなく、これもあまりないことなのでましな方である。


その隣席がないほど、全体的に空席も目立ち完全にビジネス客主体の車内は観光客の姿も全くないほど落ち着いた雰囲気で名古屋からも隣が来るどころか、さらに少なくなることで乗る時期としては正解である。

雪が定番の関ヶ原も白いものが全くなく、このまま落ち着いて順調に西へ、新大阪でも割合降りる人が多く、山陽区間に入る。


IMG_1067.jpg


姫路を過ぎて300キロに速度を上げ、今まで270キロに慣れた体は本当に早く感じ、かつては行っていた300キロを出している旨の車内放送もなくなり、電光掲示だけが証明している。

このまま沿線を駆け抜けて意外だったのが、兵庫と岡山の県境から雪が見え始め、岡山市内も含め、岡山県内が雪に覆われていたこと

IMG_1066.jpg


西へ向かうごとに雪とは無縁とは思っていたが、どうやら中国地方で降雪があったようで、意外な場所で遭遇したのだが、この岡山と広島でまとまった降車があり、東京からの直通客はここぐらいまでで、広島を出て一段と車内が落ち着いた状態になった。


小倉に着いて、ようやく九州上陸と言いたいが、かつて100系ひかりで博多から東京まで乗ったことに比べれば断然短く感じるもので、トンネルを抜けるのにも時間を要し、それがトンネルが多い山陽区間から体験することで、当時小学生だった自分が景色も見れず飽きてしまったことを振り返れば、300キロまで速度が上がった今の新幹線移動が苦痛とは思えず、その功労者である500系のぞみの最後の乗車をすんなり終えて、終点博多に着く。

IMG_1069.jpg


IMG_1070.jpg


長崎までも一直線、300キロの速度に慣れた体がかなり遅いと感じさせられる速度から始まった車内は、新幹線と比べて盛況の良い混み具合でビジネス客以外も多くいるが、なぜか自分の隣はこちらもなく、なんだか不気味でもあるが、これは滅多にないチャンスである。

佐賀平野を駆け抜け、有明海の海原を見て諫早、そして長崎トンネルを出て長崎市内が見えてくると長崎に帰ってきた実感が沸いて、ランタンムードが漂う長崎駅に到着した。

IMG_1072.jpg


今年は特に感じた東京での寒さが、長崎では全然それほどもなく、真っ直ぐ家路へと向かった。

また危うい帰還

本日、長崎から帰ってきました。

昨日の東京での降雪により、羽田ー長崎線は1便だけ欠航、あとは1~2時間遅れで運行されていたようで、今日も影響しないかと思っていたら、順調な飛行で定刻どおり羽田に着いて、ひと安心であとはリムジンバスで直行と考えていたら、首都高閉鎖の影響で運休になっていて、素直に電車で帰ってきました。

これで、また何か起きると地元の友人から言われるのが必須で、何事もなく良かったのですが、夏は台風が帰省前後にかすったりして、いささか落ち着かない雰囲気でもう少し気持ちにゆとりある帰省が出来ないかと節に願います。


そんな訳で、これから更新再開といきますけど、しばらく放置していたら、先日のNagalog3さんからの紹介以降、アクセス数がほんと多くなり、それだけでも驚きですが、もっと驚いたのが、今までこっそりと拝見していたAero Princessさんからリンクされていたこと。

ある意味、大御所からのリンクなので恐縮もあり、さらに精進すべく活動してまいります。

そういうことなので、こちらもリンクすると共に今後も宜しくお願いします。


リンクもしたので、Aero Princessさん的なネタを言うと

今日の帰還は、御用達のANA664便
前回のような国際線仕様のジャンボ機が使われているが、この時期は中型のB767が使われているとあって、いささか窮屈に感じたが、客数では調度良く、おかげで久々に羽田でのボーディングブリッジを使って降機することが出来たのだが、確か69番というターミナル一番端に着いて、そこから手荷物受け取り所まで歩くこと10分ぐらいかかり、ようやく着いた際にはタイミング良く手荷物を受け取ることが出来る。

乗る際にも、予め携帯画面に2次元バーコードを表示して、今までの航空券を見せるから携帯画面を見せるやり方になって、電子化になって時代も変わったと思っていたが、その割には手荷物検査の時だの搭乗の際にも、いちいち搭乗口と席番が示されたレシートと同じような紙を渡されて、かえって無駄なようにも感じた。

あくまでも、一利用者からの意見でした。


プロフィール

TOK2006

Author:TOK2006
埼玉県出身長崎県育ち、現在東京在住の私が自分探しと日本人として日本という国をよく知ろうというコンセプトのもとで旅を中心に興味あること、また新しいことに挑戦していく日々を描いています。

最近、ツイッターを始めました。
旅の模様を中心に自分なりの独り言ごとを書くつもりです。

TOK2006のアンテナ

TOK2006のTwitter

過去の活動
三浦半島をバスで行く1
三浦半島をバスで行く2
環七通りをバスで行く
バスだけで家に帰る
秋のかなちゅう巡り
夏のかなちゅう巡り(09年版)
上信 バスの旅
東京・小田原 路線バス乗り継ぎ旅
小田原から・・・路線バス乗り継ぎ旅
高速バス乗り放題の旅
西日本パスで西日本周遊

路線バス巡り 天北線
路線バス巡り ふるさと銀河線代替バス
路線バス巡り 瀬戸大橋線
路線バス巡り 豊富留萌線


勝手に「乗りバス」リンク集

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
カレンダー
01 | 2008/02 | 03
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 -
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2カウンター
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。