東京発!冴えない日々

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去就が注目された路線

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3月30日に開業する「日暮里・舎人ライナー」

これと起点から終点まで並行している都営バスの里48系統(日暮里駅~舎人二ッ橋)の路線の存廃が気にされていたが、いちよ減便による存続に到ろうとしている。

都営バス巡りで全区間乗車したことがあるが、それまでまともに舎人を「とねり」と読めず、都バスの23区内では長距離かつ常に道と人が混雑しているだけに記憶が残る路線だけあって、ライナー開業後の落ち着いた路線もライナー試乗と併せて、改めての乗車を予定している。

都営バスの23区内路線では最北の地であり、あまり知られていない埼玉県との境である舎人に秘境の期待も込めていたが、いたって普通の大通りに面した住宅地であった。

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↑現行およそ10分間隔で出るバスに人の列が途絶えないが、そんな光景も見納めなのだろうか!?

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↑日暮里・舎人ライナーの日暮里駅と軌道

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日暮里駅周辺も再開発の真っ最中で新しいテナントビルが目立ち、新路線開業と共に新しい春の訪れが感じられた。


※里48の様子がバスいこブログさんバスたび日記で公開されています。
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梅づくしの1日


「BB-TSUBAME」の「つばめツアー」に初めて参加した。
内容は青梅に梅を見に行こうということで、3月だけ運行している「青梅観梅号」を使っての移動


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このような団体向けのお座敷列車も初体験で、普段あまり通らない大宮~(武蔵野線)~立川~(青梅線)~のルートで終点日向和田に到着する。

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朝から続く雨は目的地に着いても回復する見込みはなく、珍しく傘と共に散策している。

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現地での目的地、吉野観梅へ向かう沿道から花が目立ち、春が本格的に訪れたので、服も春らしく少なめで来たが、この天候でいつもより気温が低く寒い思いをしている。

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吉野観梅の梅群は、7分咲きから見頃の所まで場所によってさまざまだが、まだまだこれからが一番の見頃であり、桜と共に春を楽しめる所

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雨でぬかるんだ道に足をとらわれながらも天候で通常よりも少ない来訪者で見やすい面もあり、少々複雑な面もあった梅の鑑賞であった。


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メインとなる梅を見た後は、これもまた梅を使った梅料理をいただく。

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↑お茶も梅

食事と兼ねて梅風呂にも入って、普段味わない梅に今日1日こだわった内容でありました。


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都営バス青梅車庫にやってきたツアー一行

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お帰りは都営バスでもあり東京都内最長路線である「梅70」に乗車 

青梅街道沿いに青梅市・瑞穂町・武蔵村山市・東大和市・小平市・西東京市の6市町をおよそ2時間かけて走る路線に団体で挑戦してみる。

かつて、区間乗車したことある自分も全区間乗車に挑戦し、客の流れを観察している。
駅間を連絡する要素が高く、並行する立川方面の路線に人が集中するようで、バス停に人がいても見向きもされない所もあった。

順調に進んでいるようで、何気にだんだんと遅れが増延し始め、終点が近づき始めた西東京市内で遅れが決定的な渋滞が発生して終点の西武新宿線柳沢駅に40分遅れの2時間40分で到着した。

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1回乗るだけでも十分な路線に、当然全区間乗る人なんているはずもないだけに団体での乗車は、さぞかし運転手は驚いたかもしれないが、また2時間かけて青梅に戻る行程に運転手にお疲れ様の言葉をかけたいほどであった。


ということで、バスまで梅であった今回は自分でも珍しい梅づくしの団体での旅行でありました。


参考:Wikipedia「梅70」(都営バス青梅支所より)

土曜夜の異変

おとといの土曜日夜に突如、アクセス数が急に上昇して時間帯によって、数十人が訪れる事がありました。

どこかで、リンクでもされたのかと思っていると、皆、検索して来たようで中身は「東海道 路線バス」や「東海道 路線バス乗り継ぎ旅」等のそれに関するもので原因は・・・・・・・・・


土曜スペシャル「東海道人情ふれあい珍道中 ローカル路線バス乗り継ぎ旅」 テレビ東京系


土曜日のゴールデンタイムにこの番組が放送されていて、どうやらそれを見た人が現れたようで、検索して来る人は日々多くいても、テレビの影響とは今までにないケース


その時間、仕事で会社にいて、新聞を見て番組の放送に気付くも旅の終盤の時であり、東京日本橋から京都まで目指そうも、やはり寸断されている区間があり、そこはやむなくタクシーを使ったりしながらも結局、時間と路線の絡みで滋賀の彦根あたりまで行って番組は終了した。

かつては、路線があった所も近年の再編で存在しなくなり、こういう乗り継ぎ旅は難しくなっている。
それでも、1日2本しかない路線のちょうど良い時間にあたった時の喜んでいる姿には共感を持てたり、どのようなコースを辿ったのか気になるので再放送でもあれば是非とも見てみたいと思う。


自分でも同内容で検索すると、東京から小田原まで行った時の事が最初にヒットして、実に検索にかかりやすい事が良くわかったもので、全国の人から見られていることを踏まえてこれからも記事を書いていきます。

路線バス巡り 井30

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久方ぶりに東京都内の路線を紹介する今回は、都内でも数少ない高速道路を走る京浜急行バスの「井30」を取り上げる。

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始発となる大井町駅は東急バス目立つ中で、京急バスがお台場を結ぶルートとして乗り入れているが、大井町からお台場へは「りんかい線」が開通して、アクセスとしてはそちらがメジャーでありながら、今でも本数を確保して走り続けている。

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乗って最初に気付くのが、やはり高速路線なのでシートベルトの存在で、これを見ると高速道路を走る事が事前にわかる。
これだけ、変わっている路線ともあって幾度か使っている路線なので、改めて乗車して様子を見ながらの走行、バスは大井町駅周辺を活気ある商店街通りを走りながら、仙台坂を下って行く。

車内を見渡すと「○○商店街でもPASMO使用開始」との車内広告
PASMOが登場してから、その電子マネーで買い物が出来る場所が駅周辺で拡大しており、かつて未来の事と思っていたのが、当たり前になっていて、電車もバスもそして買い物もお金を持たずカードだけで出来る、そんな世の中の発展をしみじみと考えながら、バスは「青物横丁駅」に着く。

前述のとおり、りんかい線の影響で乗客数は思わしくなく、ここまで2人だけの乗車で、ここでまともな乗車が有り得るが、特に平日だとそれほどもなく出発する。

その次が「八潮団地入口」
その後に高速道路に入るので、「八潮団地入口を出ますとフジテレビ前まで止まりません」というアナウンスが流れる。


大井町と青物横丁駅からの乗客だけで、お台場行きが決定して、いよいよ高速区間へと入っていく。

大井ランプから首都高湾岸線に入るのだが、この首都高も日によって混み具合が違うもので、空いている日もあれば渋滞で入場する前から動けないこともありと時間が読めない路線でもある。
それでも、シートベルトが装着しているように、この路線専属とあってETCも装備して、料金所をあっという間に通過して行く。

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↑首都高走行中

海底トンネルである「東京港トンネル」を通り、地上に出るともう高速道路から離脱
いちよ、お台場へ渡る為にに使うようなもので、よく見てないと気が付がついたら高速を降りていることも有り得るので要注意である。

こうして、お台場へ上陸してフジテレビ前、台場駅と浜松町からレインボーブリッジを渡る「虹02」と同じ経路を辿りそうだが、道を反れてフジテレビ裏側の「フジテレビ南」を通過して東京テレポート駅に到着する。

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↑東京テレポート駅にて

いちよ、ライバルのりんかい線の駅も通過するところが益々競合しているようにも思えるが、りんかい線から距離がある大江戸温泉物語の最寄、「テレコムセンター駅」を通り終点の「船の科学館」に到着する。

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何気にお台場というと、高校の修学旅行で初めて来て、その場所が船の科学館であり、昔から何度も見た光景はいつまでも変わらず、ここにそびえている。

時間帯によっては、大井町から来てお台場に到着後に「森30」となって大森駅に向かう便もあり、首都高を使ったお台場へのアクセスが貴重な高速道路を通る一般路線バスとなっている。



ちょっと改造

皆様、いつもご覧になっていただきありがとうございます。

最近、Nagalog3さんAero Princessさんからご覧なっていただく方が多くなってアクセス数が増えている状態で大変ありがたい思いでありますが、初訪問されても長崎関連やその他の記事があって、わからないまま見てもどうかと思いますので、過去の主な乗り継ぎ旅や路線バス巡りの長編を別にまとめました。(AeroPrincessさんをマネている感じもしますが・・・・・)


最近、このような旅もご無沙汰なので、自分への煽りも含めて、このように編集したので、まずはそちらをご覧になっていただければと思っています。



路線バス巡り 瀬戸大橋線

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四国で路線バスに乗るなら何処にするのか、なにぶん路線自体全くわからないまま行く直前まで難航したのだが、そんな時に瀬戸大橋を渡る一般路線バスの存在を知って、ちょうど橋を渡ろうと考えていただけに思惑が一致して、今回の舞台となった。

瀬戸大橋線というのは、2路線をまたぐ総称であり、乗り継ぎをして岡山側に渡るのだが、四国側の基点となる坂出駅は駅前が静かで、バス乗り場には人がいない。

発車時間が近づいても、バスが現れる様子がなく、自分がいる所に本当に来るのか不安がよぎる。
きちんと、その路線の案内と時刻は貼っているが、初めての土地であり、間違っているのではないかと思っていたら、発車時間ギリギリになってバスが現れた。


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正直、高速道路である瀬戸大橋を走るようには見えない一般型の中型バスに、乗っても不審を仰ぐが、ともあれ始めは琴平参宮電鉄(琴参バス)の浦城行きからである。


夕方の時間とあって帰宅客でも乗るかと思えば、自分とおじいさんの2人だけで坂出市内を駆けるのだが、一向に誰も乗ってこない。
坂出は工業の町・・・・・バスは海側に向かいながら、それがわかる大型造船所の姿と本日のメインの瀬戸大橋が近づいてくる。

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坂出北インターから高速道路に入り、本線に合流すると・・・

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早速、瀬戸大橋のお出まし、まずは全長1723メートルのい南備讃瀬戸大橋から渡る。

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↑JR瀬戸大橋線

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橋から瀬戸内海を一面に見渡し、随分ゆったりと進みながら見れるもんだなと思っていると、バスの速度計が60キロを指し、当時速度規制80キロであるにも関わらず、マイペースに進んでいるのにはおもしろい光景で、車の古さからあまりスピードが出せないかと思ったら、高速道路だろうが60キロ以下の運転速度を心がけているようだ。

やがて、与島SAの看板が見えてきて本線からSA側へ降り始め、SA内を駆け抜けて与島ICで高速道路から抜ける為に、料金所で支払ってバーを抜けると、さらに通過バーが現れ、運転手がカードみたいのを差し込んで何かをしている。

もう通行料金を払っているのに、何をしているのかと気になりながら、その時は終わったが、後日調べてみると、この与島という所はICを抜けて、通常、島内に入れるのが島民とこの路線バスだけで、その通行証と言うべき、専用のカードで手続きして島へと上陸したのだ。(ウィキより)

民家が建ち並び、生活感がある与島
バスは与島SA内にあたる施設、瀬戸大橋フィッシャーマンズワーフ に到着して、ここが乗り換えのポイントとなる。

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このまま与島内にある浦城へと向かった琴参バス、ここから岡山側は別会社の運行であるが、完全接続を図っており、この時間は20分の待ち合わせなので、しばし周囲を見学してみる。

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一般のSAのように売店があり、ここにある駐車場まで一般人が車で上陸出来る箇所であり、さらに島内の奥に行くには、ここから徒歩か浦城行きに乗る必要がある。

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↑先ほど渡ってきた部分

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↑これから渡る部分

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見渡しているうちに、岡山側からバスが到着した。
先ほど、坂出側からここで下車したのは自分だけであり、このバス乗り継ぐのは自分だけと思ってしまうが、既に待合所には何名かの人がおり、おそらくフィッシャーマンズワーフ等で勤務している人が通勤の足として使っているのだろう。

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今度は下津井電鉄の児島行き
発車間際になって、さらに人が増えて意外にも盛況になって発車する。

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与島SAからもここで勤務している人が乗り込んで、貴重な島への足は通勤にも使われているが、あらためて周りが大きな橋梁の高速道路でしか上陸出来ない島の存在を今回初めて知り、更なる知らない日本を見た気分になる。

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与島瀬戸大橋を渡り、今度は岩黒島に上陸するが、こちらは高速道路内にバス停があり、早速降車する人がおり、島から島へと通っているようだ。

その次は、櫃石島(ひついし)に上陸
こちらは与島と同様、島民と路線バス限定で島内に入り、小学校や商店など与島より生活感があり、島内の櫃石バス停に到着する。

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一般の人が上陸する場合、このバスでしかする事が出来ず、いちよ陸路続きだが、1日6本のバス路線にそう簡単には来れる所ではない。

再度、高速道路に入ろうにも、島から出る手続き、さらに高速道路入場とバスは乗降扱い以外の停車も多く、バスどころか島内の料金所にはETCが装備されておらず、こうして高速道路を通行している実感が多く持てるのである。

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最後の橋梁、下津井瀬戸大橋を通過すると岡山県倉敷市に入り、今度はしばらくトンネルが続いて、児島ICで高速道路を降りて、児島の街中を走行

櫃石で降りる人も結構見受けられたが、与島から乗った人がだいぶいる中で終点の児島駅に到着した。

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瀬戸大橋を渡れただけでも満足ではあるが、それ以上に橋を跨ぐ島の存在、橋を通じて生活している人の存在を知った事が、大きな事で、これも路線バスだから出来るこそであり、路線バスの旅の良さを再認識した結果でありました。

初四国の旅 香川編

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朝の高松市内、この日は香川県内の主に讃岐うどんを求めてまわる行程で、早速、高松市内で朝から営業している所へ向かう。

自分が泊まったホテルが、官庁街とあって県庁等へ通う人々に交じりながら、うどん屋を探し、目的の1軒目は県庁裏手にある官庁街を1歩入った所にある。
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初四国の旅 松山から高松へ

2日目は、松山をあとにして高松へと向かうのだが、来た初日でその風土と人の良さで気に入った松山の町
出来たら移住も考えるほどの町だけに、すぐに離れるのももったいなかった。


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さて、その高松に向かう途中で西条市に立ち寄り、こちらに訪問してみた。
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初四国の旅 松山編

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週末の四国旅行の模様、松山空港に降り立った。

事前に寒いと言われていたので、防寒仕様で上陸したら、予想にしない暖かさで、どうやらこの週末から急に気温が上がったらしく、早速拍子抜けしてしまう。

地方空港では、トップレベルの市街地への近さである松山

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空港に着いて、30分後には松山城で観光している。
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初上陸を前に

まず始めに、AeroPrincessさんから反応がありました。ありがとうございます。

やっぱりANAの方にも行きたいということは、常に思っていて、いずれか実際にやりたいですけど、予約欄を見ると先まで予約数が多いのでやはり人気があるようで、新たな自分の宿題になるようです。


宿題と言えば・・・・・予ねてから自分の課題であった四国行きが決行することになって、3月超割で行ってきます。

同じ日のAeroPrincessさんからの一文

3月分の超割発売はもう終了していますし、4月以降も継続販売されるのかも微妙なところで、どれだけの人が使うかは定かではありませんが、ANAエアレールの「四国遊きっぷ」に・・・・・・・・・


自分はそのきっぷを使おうとしている一人です。
とは言っても、基本的に向こうでは案内してもらえるので、使う時間がなさそうですが、せめて瀬戸大橋だけ渡ったり、強行でどこかに向かうと考えている。

この超割の遊きっぷも発売当初よりもだいぶ変わって、かつては現地から帰る前の日でも購入することが出来て、使用期間の制限はなく、同様に東日本版や九州版もあったのですが、今や四国と北海道だけになりました。


かつて、発売当初に超割で長崎に帰った時に、「九遊きっぷ」(当時)を使おうと駅に問い合わせたら、応対した駅員氏から「そんなきっぷがあるのですか?」と返され、調べてから返答しますとのことで、しばし待って返ってきたのが、「ありました!いやーこんなきっぷがあったのですね、勉強になりました」

という有様、当時、現場サイドでもあまり知られていなかったこのきっぷも今でも認知されているのかわかりませんが、いろいろとまわって初四国を堪能してきます。
プロフィール

TOK2006

Author:TOK2006
埼玉県出身長崎県育ち、現在東京在住の私が自分探しと日本人として日本という国をよく知ろうというコンセプトのもとで旅を中心に興味あること、また新しいことに挑戦していく日々を描いています。

最近、ツイッターを始めました。
旅の模様を中心に自分なりの独り言ごとを書くつもりです。

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過去の活動
三浦半島をバスで行く1
三浦半島をバスで行く2
環七通りをバスで行く
バスだけで家に帰る
秋のかなちゅう巡り
夏のかなちゅう巡り(09年版)
上信 バスの旅
東京・小田原 路線バス乗り継ぎ旅
小田原から・・・路線バス乗り継ぎ旅
高速バス乗り放題の旅
西日本パスで西日本周遊

路線バス巡り 天北線
路線バス巡り ふるさと銀河線代替バス
路線バス巡り 瀬戸大橋線
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